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代表取締役 内山早苗

- 現在
- 株式会社UDジャパン 代表取締役
- 特定非営利活動法人(NPO)ユニバーサルイベント協会 理事長
- 専門・研究テーマ
- 企業人教育の各階層のテキスト・マニュアル・研修等の企画・執筆。
- ビジネス教育・生涯教育の(ユニバーサルデザイン企画・実施・ツールづくり
- 少子高齢社会への提言/ジェンダー・フリー)
- ユニバーサル環境(ノーマライゼーション、ジェンダーフリー、バリアフリー、エコロジー)社会の推進 ユニバーサルイベント
- ストレスマネジメント士(ストレスマネジメント指導者協会認定)
- 主な研修テーマ
- ノーマライゼーション/ユニバーサルデザイン・ユニバーサルサービスの実習/バリアフリー/少子高齢社会理解講座/高齢者・障がい者のCS/セクシュアル・ハラスメント/ ジェンダー・フリー/社内教育マニュアル・ビジネス文書の書き方/ 小さな会社のつくり方/自分史づくり/ストレスマネジメント
- 資格
- ストレスマネジメント士指導者協会認定「ストレスマネジメント士」
- 社団法人日本イベント産業振興協会認定「イベント業務管理者」
- 手話技能検定3級
- 所属団体(リンクをクリックすると別ウィンドウが開きます)
- NPOユニバーサルイベント協会理事長、 共用品ネット副代表、 社団法人日本イベント産業振興協会副会長、 日本イベントプロデュース協会理事、 NPO法人障害者在宅雇用支援センター理事、 ストレスマネジメント士指導者協会会員、 財団法人共用品推進機構会員、 国際ユニヴァーサルデザイン協議会会員 、 実践経営学会会員、 イベント学会会員、 高齢社会をよくする女性の会会員
著書
- 『いまなぜユニバーサルイベントなのか』共著 日本イベントプロデュース協会編2000年
- 『男女共同参画、向老期をともに生き、ともに学ぶ ――豊かな高齢社会に向けて』共著
- ヌエック・ブックレット1 独立行政法人独立女性教育会館編集 財務省印刷局発行 2002年
- 『ユニバーサルスポーツ・コーディネーター養成講座』全2冊 監修・共著 2002年
- 【通信教育テキスト】
- 『文章力基礎』日本能率協会マネジメントセンター刊 1995年
- 『新社会人』日本能率協会マネジメントセンター刊 1994年
- 『新社会人基本』日本能率協会マネジメントセンター刊 1994年
- 『障がい者雇用促進支援講座』全4冊 共著 2003年
- 【通信教育テキスト&ビデオ】
- 『ノーマライゼーションを実現しよう』日本能率協会マネジメントセンター刊 2001年
活動
- 1999年〜02年
- 独立行政法人国立女性教育会館「高齢社会に向けての男女共同参画学習に関する調査研究」研究委員委嘱
- 2000年2〜3月
- 運輸省 観光ワーキングセミナー(全国15000人受講)「福祉観光」企画、テキスト執筆、研修設計、研修実施
- 2000年11月
- フォーラム「いまなぜユニバーサルイベントなのか」総合企画プロデュースとコーディネーターを務める
- 2000年〜03年
- 日本工学院専門学校 非常勤講師(ビジネス基礎)
- 2001年6月
- イベント学会発表・論文「ユニバーサルイベントの視点――ユニバーサルデザインを切り口として」
- 2003年〜
- 「愛知万博 日本政府館におけるバリアフリーサービス導入及びガイドライン作成に関する事業」委員及びワーキンググループ委嘱
主な研修・講演
日通、日本セメント等主に大手企業にてジェンダー・フリーやセクシュアルハラスメント、ストレスマネジメント、ビジネス文書などの研修。
全逓等にて「男女共同参画社会」のワークショップやセミナーを行う。
世田谷区生活工房、経団連にて「ノーマライゼーションとユニバーサルデザイン」のセミナーなど。
JRやサミットなど企業でユニバーサルサービス、ノーマライゼーション、バリアフリーなどの研修。
東京都・山口市などでリーダーシップとコミュニケーション、ユニバーサルスポーツの研修、ニッセンシェイプファンデにて年間を通し代理店経営者研修など行う。
武蔵野女子大、立命館大、神奈川県立高校などで公演等行う。
内山早苗 プロフィール
| 1969年 | 明治大学文学部卒業。出版梓会、福村出版等にて教育・心理学分野の企画編集を行う。77年出産のため退社 |
|---|---|
| 1983年 | 子育てしながらフリーランスで仕事再開。日本能率協会の外部編集スタッフとなる。主に企業の人材教育、生涯教育の企画・編集・研修を行う |
| 1990年 | 有限会社内山工房設立、代表に就任。 |
| 1996年 | 株式会社に組織変更 |
| 1997年 | 高齢社会を生き抜く人づくり塾開塾、主宰 |
| 2001年 | 株式会社内山工房を株式会社UDジャパンに社名変更 特定非営利活動法人(NPO)ユニバーサルイベント協会を設立、理事長に就任 |
著者原稿
- 多様性を受容して発想を転換するユニバーサルキャンプin八丈島New
- 「CM字幕はユニバーサルデザインの企業姿勢を端的に伝える」 (月刊ニューメディア2007年10月号 取材原稿)
- 「[気づきと可能性を広げるユニバーサルキャンプ」 (第2回国際ユニヴァーサルデザイン会議2006 in 京都 発表論文)
- 丸善『音の百科辞典 4.感覚 障がいの世界』に掲載された原稿
- 「ビッグ・リバー」(2004年10月に記したエッセイ)
- 「女性の活躍なくして企業の活力は生まれない」(月刊総務の連載 2003年12月号)
- 「こんなリスキーな人とは仕事ができない!」(月刊総務の連載 2003年11月号)
- 「なぜ、子どもを産まないの?」(月刊総務の連載 2003年10月号)
- 「些細なことから見えるジェンダーな風土」(月刊総務の連載 2003年9月号)
- 「言葉の持つ意味に敏感になろう」(月刊総務の連載 2003年8月号)
- 「ジェンダーフリーの視点見た商品開発」(月刊総務の連載 2003年7月号)
- 「住宅展示場」(月刊総務の連載 2003年6月号)
- 「ユニバーサルデザインが活性化を担う」(月刊総務の連載 2003年5月号)
- 「乗り換えを急ぐ女性たち」(月刊総務の連載 2003年4月号)
- 「古い慣習を打破し、新しい価値観を持つ」(月刊総務の連載 2003年3月号)
- 「女性に深夜残業や休日出勤を任せられますか?」(月刊総務の連載 2003年2月号)
- 「ノーマライゼーションの推進は先進諸国では常識」(月刊総務の連載 2003年1月号)
- 「地域活性化とスポーツとユニバーサルイベント」(クリエイティブイベント 2003年4月号)
- 「考えてみませんか、ジェンダー・フリー」(コミサポ11月号(ナナ総合コミュニケーション研究所) 2003年12月号)
- 「ノーマライゼーションの推進は産業の活性化にもつながる」 (月刊総務 巻頭エッセイ(2002年11月号))
